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 エレクター Q&A

Q.1 連結して組むことは出来ますか?   Q.6 キャスターを取り付けた場合の高さは変わりますか?
 A 連結には2種類の方法があります。

  1)シェルフコネクターを使用した連結。
  2)ポストを共有した連結。
  連結方法は、こちらをご覧下さい。

★ご注意
 1)と2)の連結方法を同ユニット内で併用する事はできません。
 コネクターを使用した連結の場合、キャスターのご使用は
 危険ですのでおやめください。
 
 A 変わります。
  キャスターは、ポストの下部に付いている
  ボルトを外して取り付けるので、ポストの
  実寸からボルトの高さ分 (23mm)を引い
  てから、取り付けるキャスターの全高を足
  した寸法がキャスター取り付け時の高さに
  なります。

  ウレタンキャスターは、+97mm
 ポスト実寸 - 23mm + 97mm

  キャスターは、+64mm
 ポスト実寸 - 23mm + 64mm
Q.2 ベットや椅子を作りたいのですが できますか?   Q.7 棚板は、たわみますか?
 A できません。
  ホームエレクターは物品棚ですので、
  人が使用するベッドや椅子としての安全性が
  保証されておりません。
   A 橋梁構造を採用しておりますので、たわみます。
  ワイヤーシェルフは橋梁構造を採用しておりますので、荷重を分散させ、
  棚板がたわむ事で荷重に耐えています。棚板がたわんでいても、
  耐荷重以内であれば棚板自身に 問題はありませんが、たわみによって
  影響を受ける 積載物に関しては載せることをお控えください。
Q.3 アドオンサイドアップシェルフだけで
   棚を組み立てる事はできますか?
  Q.8 ホームエレクターを屋外で使用できますか?
 A できません。
  アドオンサイドアップシェルフは、組み立てた棚に
  段を追加するためのシェルフです。
  アドオンサイドアップシェルフのみでの組み立てはできません。
 (4コーナーで固定された棚板が2枚以上必要です。)
 ※スライディングシェルフも同様です。
   A 使用できません。
  ホームエレクターは屋内用です。
  屋外でのご使用はご遠慮ください。
Q.4 棚板1枚だけで組み立てできますか?   Q.9 スーパーエレクターとの互換性はありますか?
 A できません。
  ホームエレクターは棚板とポストが棚板の各コーナー(計4点)
  で接地しています。
  棚板1枚だとポストの方向性が定まらず、ポストが安定しません。
  棚板は最低2枚以上(積載物や高さによってはそれ以上)
  をご使用の上、組み立ててください。
   A 互換性はありません。
  構造上、同サイズの部分もありますが、今後の開発製品等も
  各製品群の仕様に合わせて 開発されますので、ご使用は同一
  シリーズ内で お願いいたします。
Q.5 ホームエレクターの内寸を教えてください   Q.10 クロームメッキ製品及び ステンレス
   (SUS430)製品のお手入れ方法
 A
  ページに記載されている
  間口・奥行寸法は最大外
  寸です。
  ポスト間の内寸は、間口
  ・奥行寸法サイズ から
  70mmを引いた寸法にな
  ります。
   A
  製品をより美しく、長くお使いいただくために
  お手入れを行うことを、おすすめします。
  水や薄い中性洗剤を付けた布などで、表面の汚れを除去し
  水拭き後、水滴を残さないように乾拭きをします。
  この時、汚れで表面に傷を付けないような注意が必要です。
  表面に洗剤成分や水滴が残ると、これを核として汚れが付着します。



組み合わせのアイディア
●・・・ポストを通すコーナーリング  ○・・・ポストを通さないコーナーリング
ポストを共有した組み合わせ シェルフコネクターを使用した組み合わせ

・・・シェルフコネクター



段違いタイプ1
基本ユニットの片側ポスト2本を使用して、
高さが違う新たなユニットを接続収納時の
視覚的変化が楽しい並列型です。

L字タイプ
基本ユニットの全面に、新たなユニットの側面をL字形に接続します。
お部屋のコーナーを利用して大きな収納面を確保します。

・・・シェルフコネクター


段違いタイプ2
基本ユニットの片側に、デスク形状の新たな
ユニットを接続。収納棚とデスクを組み合わ
せた、機能的な並列型です。

直線タイプ(並列型)
基本ユニットの片側または両側に、新たなユニットを並列に
接続します。大小サイズの異なる収納物をバランスよく収納
できます。

・・・シェルフコネクター

●橋渡しタイプ
2台の基本ユニットの内側の柱を共用し、
棚板(必要枚数)を取り付けます。
ウッドシェルフを使えば、中央はデスク
になります。

●ヒナ段タイプ
ポストを共有して、ヒナ段型に組むタイプ。
ワイヤーシェルフとウッドシェルフを混用して組むことが可能。
シェルフの連結には、コネクターを使用します。

カスタム仕様


スライディングシェルフ
デスクトップとなるウッドシェルフなどのすぐ
下段にスライディングシェルフを組み込むと、
引出として使用でき便利です。

ワゴンタイプ
短いポストを組んだユニットにキャスターを取り付ければ、
ワゴンとしてご使用になれます。シェルフイン・シェルフを
組み込めば収納機能が加わり、中棚をスライディングシェル
フにすれば、引出機能として活用できます。
シェルフ付きデスク
シェルフとデスクトップとなるシェルフの連結に
コネクターを利用すれば、同一面に組むことが
出来ます。デスク下部には補強用の三方クロスバー
を仕様。

棚間の有効活用
棚板にハーフシェルフを組み込めば、収納するモノの
カタチや大きさに合わせた収納が出来ます。また、
シェルフイン・シェルフを組み込めば、小物の収納に
便利。棚間スペースの有効活用ができます。

  

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